INTERVIEW

面白いゲームを作るために
プロデュース部 プランナー

K.K

入社日 2016/3/16

垣根のない自由な環境

垣根のない自由な環境

社長と前職でも一緒だったのですが、縁あって入社しました。現在はゲームデータのバランス設計やバトルの開発を担当しています。ゲームの面白さと直結する部分なので責任も大きく、毎日じっくりと業務に向き合っています。社長は生粋のクリエイターで、現場のメンバーとも近いところで一緒にゲームを作る意識の高い人なので、いろいろ相談しながら、僕が不安なところについては的確なフィードバックをくれるので、すごく心強いです。

作業の進め方やコミュニケーションの取り方、使用するツールや個々のタスク管理のやり方・・・細かいところでは昼食の時間など、とにかく自由度の高い環境で、自分のやりやすいようにのびのびと仕事に集中できます。社員は先輩後輩も垣根がなく、できる人にできる部分を任せる実力主義的なところがあるので、自分が得意とする分野で存分に活躍することができます。

一クリエイターとして働き続ける

一クリエイターとして働き続ける

将来的には、自分で全てのゲームバランスを納得いくまで調整したゲームを世界中の人々に楽しんでもらいたいと考えています。自分はかねてからプロデューサーやディレクターよりもクリエイターで居たいと思っていますし、そのほうが向いていると周りからも言われていますのでより面白いと感じられるデータをより正確且つ効率的に作れるように知見を広げていきたいです。

この会社のスタッフはみんなゲームが大好きで、「面白いゲームを作る」という共通の目標に向かって日々各自の業務を行っています。もし、あなたが「面白いゲームを作りたい」という強い思いがあるのであれば、年齢・スキルは問いません。未経験の方もゲームへの強い思いがあれば活躍できます。経験者でも希望次第で色々なことに挑戦できるので、ゲーム業界で成長していきたい人にはぴったりの会社だと思います。

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